八重歯・叢生の矯正治療例(60代女性 治療期間12ヶ月目)|浦安市・江東区・江戸川区・船橋市のインビザライン専門矯正歯科

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八重歯・叢生の矯正治療例(60代女性 治療期間12ヶ月目)

八重歯・叢生(凸凹歯列)のインビザライン治療例

八重歯・叢生の治療例

年齢・性別 60代女性
治療期間 12ヶ月目
抜歯 なし
治療費 90万円
備考 マウスピース型矯正歯科装置(インビザライン)希望

60代女性です。20代の頃と比べると年々歯並びが悪くなってきている。ワイヤー矯正ではなく、マウスピース矯正(インビザライン)での治療希望で来院されました。精密検査を行い、現在の状態を分析した結果、歯列の拡大とIPRを用いた非抜歯での治療計画を立案しました。

問題点としては、かぶせ物をしてむし歯の治療をしてある歯が多いこと、下顎の正中(真ん中)が上顎の正中に対して右にずれていること、上顎の歯の大きさの不揃いが挙げられます。歯列矯正治療開始時はマウスピースを10日ずつ交換して、比較的ゆっくり歯を動かしました。

その後は、交換する頻度を7日に1回にして歯列矯正治療を進めました。食事や間食の際に、マウスピースを取り外すのが面倒とおっしゃっていましたが、現在まで治療計画通りに進んでいます。あと2~3カ月で治療終了予定です。

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