開咬(前歯が開く)の矯正治療例(10代女性 治療期間1年3ヶ月目)|千葉県浦安市の新浦安駅前矯正歯科

実績500症例以上のインビザライン専門医

マウスピース矯正

千葉県浦安市美浜1-9-2 浦安ブライトンビル7F
浦安市/江東区/江戸川区/船橋市/市川市からも通いやすい

お問い合わせ・ご相談

047-316-2806

日本矯正歯科学会所属 / 日本成人矯正歯科学会理事

千葉県インビザライン研究会 設立メンバー

開咬(前歯が開く)の矯正治療例(10代女性 治療期間1年3ヶ月目)

開咬(前歯が開く)の治療例(20代女性・治療期間9ヶ月目)

開咬(前歯が開く)の治療例

年齢・性別 10代女性
治療期間 1年3ヶ月目
抜歯 なし
治療費 70万円
備考 マウスピース矯正(インビザライン)希望

10代女性です。前歯で食事がしにくいこと、下の前歯のがたつきを主訴に来院されました。 精密検査を行い、現在の状態を分析した結果、上顎がやや大きい開咬(オープンバイト)症例と診断しました。

通常のワイヤー矯正治療の場合は、上顎を抜歯しインプラントアンカーと顎間ゴム(エラスティック)を使用することが多いのではないでしょうか。当院ではマウスピース型矯正装置(インビザライン)のみで治療しています。

マウスピース型矯正装置(インビザライン)治療では、 装置がご自分で取り外しできるので、患者さまの協力が重要になる治療方法ですがこのような結果をえることができます。この患者さまは 虫歯のリスクが高い方であったので、ブラッシングしやすいインビザラインでの治療は良い選択だったのではと考えます。

トップへ戻る